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2020年は涙で始まってしまった
Voyage
予告を見て、辛くなりそうだからNetflixの契約はしませんでした

大野くんの泣く寸前のような笑い声を聞くだけで動悸がします

漏れ伝わってくる大野くんの言葉
投げやりなもの言い
怒りも悲しみも諦めさえ感じてしまう

どうしてファンに向けてこのような映像を見せるのだろう
どうしてこのまま残りの一年間を過ごさせてくれないのだろう

ファンが悲しんだり混乱することは、わかりそうなはずなのに

何の意味がある?
あの意味深な言葉を並べた予告を流して
Netflixの契約を増やすため?
視聴率回数の記録を出すため?

話し合いが、すんなり終えたわけはないことぐらい誰だってわかる
でもそんな裏側のシリアスな部分をファンに見せる必要があるのだろうか

コンサートは自分達にとっても夢の時間だと言いながら全く反対の事をしているように思える

休止に至るまでを知るためにVoyageを見るべきなのか
自分の感情を波立たせないように、やめておいた方が良いのか

そう迷っていたけれど、それは違うと思った

嵐が今の位置まで押し上げたファンに、悲しみを与えるようなドキュメンタリーを作ることがどうしても理解できない

歌やダンスに力を入れなくなってからも人気が落ちなかったのは、ファンがいたからこそじゃないんですか

こんなこと言うのもおかしいけれど、何をしてもどんなパフォーマンスになっても肯定するファンはたくさんいます

最近の嵐のパフォーマンスに不満を持つファンも
そのように何をしても肯定するファンにも同じようにショックを与えていると思います

笑いながら楽しめるドキュメンタリーだったならと残念で仕方がない

休止についての前向きなものなら見たかった

苦しむ姿を見せられて、その後同じように彼らを見ることができると思うのだろうか

やはり私は、これからの配信は見ることはできない



本編を見ていないので、的外れだと思われるかもしれませんが今の気持ちです








テーマ : 大野智
ジャンル : アイドル・芸能

プロフィール

satoco

Author:satoco
嵐のファンになり13年目ですが、
活動休止を機にファンクラブから離れました
お茶の間ファンではなく、一般人です

大野智さんが活動を始めるまでは、一般人として感じた事を書くことにします

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